歯をみせて笑ってよ

声優にガチ恋 たのしいね

夜中にアイスはダメですよ

こんにちは。いつも読んでいただきありがとうございます。

Twitterでいいねってするみたいに、誰かが「わかる~!」と思ってくれてたらうれしいですね。なかなかリアルの友人とかヲタ友には言えないことも、ここで消化できているような気がしています。

 

今日は(今日も?)推しの話をします。

推しTwitterに自分の写真をアップしていて、それがまあ~~~~~かっこよくてですね。それを見た日は一日中「推し好き……」「推しかっこいい……」のどっちかしか言えなくなってました。このブログでも何回か書いてるんですけど、推しは一時に比べたらめちゃくちゃ肥えたんですよね。痩せろ痩せろって常日頃からぼやいてたんですけど……もう体型とかどうでもいい!死ぬほどかっこいい!好き!という感じで、自分が盲目ヲタクであることを痛感しました。

痩せてほしいとか言いつつもがっちりした頼れそうな体躯ってなんだかんだド好みなんですよねぇ……抗えない……でも夜中にアイス食べたり夜な夜な肉を求めて外食を繰り返すのはやめた方がいいと思うんだよ。去年はそこそこ着こなせてた衣装少しパツパツになってきてるの気づいてるぜ……という思考をいつもぐるぐるしています。アンチスレでは○○(出身地)産の黒豚とか書かれてるし。アンチスレなんか見るなって話ですけど。

推しが横に大きくなってファンに実害があるとすればプレゼントのチョイスでしょうか。実際にTシャツをプレゼントしたいと思って探してたんですけど、入らなかったらかわいそうだしあまりにオーバーサイズだったら申し訳ないしで、服は断念しました。ごめんね……

 

ここまでタラタラと書いたけど、どんなに肥えようがわたしは推しが好きで好きで仕方ないです。相撲取り一歩手前くらいまでなら許容できる自信もあります。でも服のサイズは公称があるとありがたい……な……

 

今回はここまでで。読み返してみると三点リーダーが多くなってることに気づいたんですけど、まあいいや。読んでいただきありがとうございました。

 

チョコプレートに君の名を

 

こんにちは、お久しぶりの投稿です。

今回ははじめてスマホから投稿しています。見づらい感じになってたら申し訳ないです……

 

推しが最近お誕生日を迎えまして、初のリプを送りました。今までリプを送ってこなかった理由として、うん、リプ送るオタクにどうしてもなりたくなかったんですよね……恥ずかしくて。あとリア友に身バレしたりするのも怖くて避けてたんですけど、やっぱり日付変わってすぐにお祝いしたくて当たり障りのない文章で送ってみました。見てくれたかな〜めっちゃソワソワしますね。リプ返したりいいねしたりする人ではないのでなんとも言えないけど、彼の励みになってたら嬉しいなあ。

 

声優のリプライ欄ってキモオタの巣窟だと思う(口が悪い)んですけど、お手紙よりも直接的なファンの声だし、意外と推しの力になるのかもしれないですね……と考えを最近改めました。各方面に土下座します。

 

最近の推しは髪型がちょっと変わって可愛くなった。でも痩せてほしい。痩せて。ほんとに。宣材の頃に戻ってほしいな。肥えてても好きだけど……。盲目クソガチ恋女なので……

 

話が二転三転して申し訳ないんですが、また違う話です。

最近推しの強火のオタクたちの顔を見る機会がありまして、まあ凹みました。推しのイベのために浴衣着てくる同担潰したい。接触までにセシルマクビーとかが似合う強い女オタクになります。全力でマウント取るから覚悟しとけよ、同担ども!!!!痩せます!

 

今回は雑記的な感じになって申し訳ないです。まとまりのある話を次はしたいです……

ここまで読んでいただきありがとうございました。

 

 

歌は僕らに寄り添う

こんにちは。本日二つ目の投稿です。毎日暑いですね。推しはアイスばっかり食ってるので誰か止めて欲しいです。これ以上肥えるな。

 

さて。いろんなブログを拝見させていただいていると、イメソンについて考えていらっしゃる方がたくさんいて、楽しそう!!!ということで「ガチ恋イメソン」について考えてみようと思います。まずはこちら。

 

希望的リフレインAKB48


【MV full】 希望的リフレイン / AKB48[公式]

 

2014年に発売されたシングルで、センターは渡辺麻友宮脇咲良

とにかくキャッチコピーがいい。

 「好きすぎて、おかしくなりそうな人へ。」

もうすでにわたしはおかしくなっているけど。曲中でも「好きすぎて」と何度も繰り返す(リフレイン)。その数コールも合わせて13回。「好き」というワードは16回。叶うわけない、とどこかでわかっていながらも想わずにいられないという切ない感情が鋭く描かれた歌詞。一度聞いた後にじっくり歌詞を読んでみてほしい一曲です。

君だけが 君だけが 君だけが 生きている意味だって知ったんだ ですよ。これをガチ恋の歌だといわずに何をそうだというんでしょう。

 

AKB48 希望的リフレイン 歌詞 http://j-lyric.net/artist/a04cb7c/l033bf0.html

 

今回はここまでで。これだ!!!!!とおもうものがあったらいずれ投稿していきたいと思います。読んでいただきありがとうございました。

ガチ恋掃討包囲網

こんにちは。ちょっと間が空きましたが、今日もつらつらとつづっていきます。

 

記事のタイトルを考えている時間が一番楽しいです。ブログタイトルの由来について。推しの歯を見せてにこーっと笑う表情が大好きなのですが、彼は過去に「歯を見せて笑うな」って言われたことがあるらしくて、そのエピソードが忘れられなくてタイトルに採用しました。(このエピで同担には推しバレしたも同然ですかね。)

 

ところで。声優の寺島拓篤さんが結婚されましたね。わたしは女性声優さんについてはあまり明るくないんですけど、お相手は名の知れた同業者さんだったとのことで。

ほんと他人事ですけど、寺島さんのガチ恋の皆さんは息されてますかね?もしもわたしの推しだったら無事でいられる気がしなかった。舌噛んで死ぬか三日くらい引きこもって泣き暮らして社会的な死を迎えるかのどっちかだと思う。

日付が変わった瞬間にTwitterのタイムラインは御祝いモードになって、ブログ更新の一時間後には生放送のラジオ、そこには左手の薬指に指輪を嵌めた推しが幸せそうに笑ってて…とか、そんなの…ねえ。死ぬしかないでしょ。ダイナミック失恋もいいとこだし唐突に現実見させられて、でもファンとしておめでとうって言わないといけないような葛藤とか、想像しただけで死にそう。つらい。

 

でもしんどいのはここからで、ツイッタラーたちの情報網はエグイくらいに凄まじい。お互いがお互いの演じたキャラのファンだったとか、結婚記念日はとても縁起のいい日だったとか、聞きたくもねえような情報がツイートを更新するたびに流れてくる。まさに地獄。そして何より辛いのはめちゃくちゃしあわせそうな推しの笑顔。8年付き合ってたんですってね。何でそんなこと言うかなあ。知りたくなかったってガチ恋してた人たちみんな思ってるよ。だって8年前っつったら、某歌王子もまだ始動して間もない頃で、下手したら自分のガチ恋してた寺島さんにはずーっと彼女がいてそれを知らないまま恋してたってことになるんだよ。ええ。そんなこと知らなくていいよ。

 

ただ、寺島さんはひたすらにその方との交際は隠していたみたいだったし、なにより自分の口からファンに向けて報告したっていうのはファンからすればなにより望ましいことだっただろう。これを夢を見せてもらったと思うか騙されたと思うかは人それぞれだけど…推しが万が一億が一結婚するようなことがあっても、絶対に彼の口から話してくれるか、墓まで持っていく覚悟で隠し続けるかのどっちかにして欲しい(後者は無理かな)。

寺島さんの結婚に関して、寺島さんの姿勢とかについては、ファンとかガチ恋とかではないわたしがこれ以上どうこう言えたことではないが、この盛り上がりに対してすこし思うところがあった。

寺島さんの結婚が一気にトレンドにブチ上がり、他の声優さんたちがおめでとー!というムードになる中で、数名の方々が「やっと言えるんだね!」とか、「もう言っていいんだよね?」などとツイートしていた。この口ぶりからして、おそらく同業者の中ではこのふたりの交際は周知の事実で、それを満を持してファンに発表した、とそういう感じだったのだろう。そんなこと言われたらわたしの推しにも彼女がいて、同業者の中では有名な話なのかも…とかね、考えるじゃないですか。考えただけで胃が痛い。ガチ恋営業してるけど彼女持ちの推しに、ひいては声優界全体に手のひらで転がされているのかも…とか、そういう無力感を覚えずにはいられなかった。馬鹿かな?

 

ともかく。もしも推しがいつか身を固める時が来るのなら、その時はファンにだけそっと教えてくれて、あとは普段どおり活動してくれたらいいなあ…と願うばかりです。個人的には指輪も仕事中は勘弁して欲しいしのろけなんて死んでも聞きたくないなあ。だって結婚して欲しくないし。ガチ恋だし。しかたないね。推しよ、あなたガチ恋いっぱい飼ってるんですから、結婚なんてした日には刺されたっておかしくないんですからね。背中には気をつけてね。寺島さんも。

 

なにはともあれ寺島拓篤さん、佐藤聡美さん、おめでとうございます。どうかお幸せに。

盲目じゃいられない

こんにちは。ブログで気持ちを文字に起こすことが楽しくて割と続いてます。今日は推しの話です。

 

今日の記事では推しのお仕事に対して思っていることをぶちまけていきたいと思います。ほぼ文句です。文章が支離滅裂になる予感しかしないけど、どうか流し読みしてください。 

 

推しはアラサーの男性声優。年齢は高めだけどまだ若手の分類だと思う。仕事は少ない。個人的にもっとアニメに出て欲しい。今はソシャゲを中心にちまちまと仕事を増やしているようだ。アニメは若手のうちがギャラが安いと聞くし、デビューからさらに年数が増えて、ギャラが上がればおのずと声はかからなくなる(実力が伴うなら別だけど)。今のうちにたくさん出て欲しいよ。バーターでも何でもいいから。

推しは仕事が少ない。何度も書かせてもらうしファンとして胃が痛いけど本当に仕事が少ない。バイトはしてないみたいだけど心配になってしまう。まあ仕事が少ないだけならいいよ。増やしていけばいいし。でも、贔屓目に見ても演技力はまだまだだ。長い台詞とか聞いてられない。

そんな推しのアドバンテージは歌うこと。たぶん歌唱力に関しては若手の中で抜きん出ていると思う。最近の声優は必然的に歌うことが求められるし、これはきっと強みだと思うけど、どうしても推しには新しいお仕事の声がかからない。なんでだろう。

わたしはこのへんで推しにちょっと思うところがあって、ほんとに向上心があるのか?っていう。声優として大成したいという気持ちがあるのかなあ…という疑念を彼に対して抱かずにはいられないのだ。仕事が少ないなら増やせばいいと書いたが、たくさん仕事が欲しいという気持ちは彼にあるのかな?と考えている。

 

そう思う理由は二つあって、一つは、彼がそもそも声優ではなくアーティスト志望だったこと。彼は故郷から歌を歌うために上京してきたんだそうで、声優としての仕事に価値を見出せているのかいまひとつわたしには分からないのだ。これは推しを信じるしかないけど、まあ分からない。Twitterに弾き語りをあげたり曲を作ってみたり、歌うことが楽しくて、あわよくば歌で認められたいという気持ちがひしひしと伝わってきて、わたしにはそれが辛い。

二つ目は、彼がひとつだけ大きな仕事を抱えているということだ。そのお仕事で推しはかなり重要な役を貰っていて、そこで知名度を上げファンを獲得した。彼は、その仕事さえあれば、そこでついたファンさえいれば、と思っているようにしか思えない。その仕事に胡坐かいてんじゃねえよ!と推していながらに考えてしまう。声のお仕事は増えないけど個人のリアルイベントはしょっちゅうしてるしよく分からない。

彼がほんとに向上心を持ってないのかは知る由もないけど、未だに事務所に正所属できてないのも気になるし、慢心ではないのか…とつい考えてしまいますね。わたしみたいなガチ恋ファンいっぱいついてるけど、それだけじゃ仕事は増えないよ。ねえそれでいいの?推しよ。

 

ここまで文句しか書いてないけど、やっぱり推しの声がわたしは好き。すこし食い気味ではじける様な明るい声。その天性の声を活かしてご飯を食べていって欲しいよ。上半期も終わって、事務所のなかでも何か動きがあったらいいな…と思ってたら、推しが意味深なツイートを投下しやがりました。どうした推し。なにはなくとも声優やめちゃいやだよ。どうか明日も推させてください。

 

よし。ではこのあたりで。読んでくださってありがとうございました。

ピピピ アンテナを畳んで

こんにちは。前回のエントリを見ていただきありがとうございます。

推しの話はいくらしても話し足りないのでまた書きます。

今回は少し、推しの話とはずれたことが多くなりそうです。

 

きのう、とあるアイドルが引退しましたね。嗣永桃子さん。ももち。アイドルをきっぱりと卒業し幼児教育の道に進むとおっしゃってました。ももちの大ファンだったというわけではなくて、昔見ていたアニメの主題化がBuono!だったのでちょっと思い入れがあるだけなんですけど。

 

悲しむファンを見たり、ライブのレポを読んだりしていると、自分の推しがもし明日引退してしまったら…と考えずにはいられない。前の記事に「明日推しが結婚するかもしれない」って書いたけど、明日推しが引退するかもしれない。結婚でも引退でもわたしのガチ恋、いや恋愛はジ・エンドだ。正確には終わらないかもしれないけど、うん、ますます不毛になるしおそらくいいことはもう起こりえないんだろう。引退は特に。

もし引退してしまったら、新しく声を聞くことはできないし、歌ってる曲も増えないし、顔も見れないし、多分会えなくなってしまう。それは困る。例え結婚してしまっても推しの声は聞けるし顔は見られる。だからと言って結婚してほしいわけじゃないけど!

芸能人を追いかけるファンにとって、引退はすなわちその芸能人の「死」を意味する。その人の記憶が、あるときを境にぱたりと更新されなくなる。たとえ昔のCDや映像が見れたとしたってそれは遺影を拝むようなものだと思う。

たとえばももちのファンがこれから先、あるきっかけでももちと知り合えたとしても、それはもう「アイドルのももち」ではない。彼女は「アイドルをやっていた過去を持つ、嗣永桃子というひとりの人間」である。彼女がマイクを置いてしまった今、もはや「アイドルのももち」はファンの中で、そしておそらくももちの中でも生きていないのだろう。かなしいなあ。

 

それから、ももちは引退ライブでこんな趣旨の話をしたらしい。

私は見ての通りビジュアルもいいし、愛嬌もあるし、運まで持っているから大丈夫です!皆さんのほうが幸せになってください!」

これあまりにも残酷だと思いませんか?わたしがファンだったら泣きながら怒り狂いますよ!きっと引退ライブに足を運んだお客さんは、「ももちがステージで笑っていることが幸せ!」っていうファンがいっぱいいたんじゃないかなあ…とその場にいたファンの心象が心配になった。ももちさえいれば幸せだったのに…って人もね、いたと思うんです。でも、この言葉がたぶん彼女なりの「ファンに対する少しの申し訳なさ」と「ファンに幸せになってほしいという優しさ」だったのかなあと思うと、涙がちょちょぎれますよね……

 

話がちょっと大きくなってしまったんだけど、引退とはそういうことだ。いつ起こるかわからない自分の推しの死。考えただけでつらくなってしまう。推しは今日もTwitterを更新する。下手な絵を描く(かわいい)。もしかしたらどこかで収録している。今日も推しは声優をやっている。わたしは、それがうれしい。

ちょっと仕事は少ないかもしれないけど、どうか声優を続けていってほしいなあ。あと、できれば結婚もしないでくれ。頼んだよ。

 

それから、ももち卒業おめでとうございます。15年間お疲れ様でした。ファンでもないのに記事にしてしまってファンの皆さんにも併せて謝罪させてください……

若手声優応援スタンス

こんにちは。前回のエントリを見ていただきありがとうございます。せっかく開設したブログですし、ゆっくりとでも更新できたらいいなあと思っています。

いろんなブログをグルグルしていたら面白そうなものを見つけたのでやってみます。

 

 

基本情報

成人済みの女オタクで、大学生です。バイトの稼ぎで細々と応援しています。

日本のわりと端っこに住んでいます。

 

推し

推しはまだ若手っちゃ若手だけど年齢はアラサー。

仕事は少ないけど大きいコンテンツのいいポジに収まっている。

アニメにもっと出て欲しいけど、贔屓目で見ても演技力はいまいちかなあ……

でも、ちょっと食い気味なかわいいはつらつとした声が好きなんだよなあ。

 

好きになる基準

声優オタになるのは初めてなので何ともいえないですが、推しはキャラから知ってガチ恋してます。推しのほかに普通に応援してたのは白井悠介さんとか、江口拓也さんとか。追ってるオタクコンテンツ的に比較的若手の人たちをこそこそと応援しています。

 

雑誌を買う基準

出てるコンテンツが大きいからそっちで載ることが多いけど、あまり買わないです。個人だったら買うけど、載ったことないと思う。

 

円盤を買う基準

とりあえずなんでも買います。ゲーム系の企画DVDが出るから楽しみですね。

 

現場・遠征する基準

先日初めて接触イベに行って、多幸感で死んだので接触は遠征しようと決めました。あと大きいライブも遠征します。地方ツアーは行ける範囲で、って感じです。

 

グッズ・写真を買う基準

買えるものならわりと。推しは絵が天才的にやばいんですけど、その絵柄のグッズを買い損ねているので再販して欲しいですね。

 

プレゼント・手紙

イベントの時にめちゃくちゃ簡素なお手紙を渡しました。便箋一枚分。もっと書けばよかった… 

誕生日が近いので、なにか送りたいなと思っています。

 

普段の行動

推しTwitterには基本的にリプライはしません。恥ずかしいから。何でもかんでもリプ送る同担のこと冷めた目で見つつも心底うらやましいです。いつかリプしてみたい。見てると思うしね。

普段は公開垢二つと鍵垢一つでよく騒いでます。

 

同担について

ガチ恋の同担は求めてないですね。純粋にファンやってる方々とひっそり交流してます。まわりの人たちがわたしのガチ恋についてどう思ってるかは知りません。

 

まとめ

基本情報に書こうか迷ったんですけど、推しにめちゃくちゃ辛辣なオタクです。だって推し、すーぐやらかすんだもん。よく鍵垢でキレてます。まあそれはいずれ。できれば盲目なオタクになりたくなくて、アンチスレとかも覗いたりしてます。ドエムか?でもやっぱりどーーーーーーーーーーしても推しが可愛くてかっこよくて好きなので、結局盲目なオタクなんです。

意外とさみしい記事になってしまったんですけど今回はここで。最後まで読んでくださり、ありがとうございました。